女がクンニの世界チャンピオンにクンニされた結果

今回、クンニ世界チャンピオンにクンニのお願いをしたのはショートヘアで巨乳の人妻さん。若くして結婚してセックスレスに陥り欲求不満に。良くある話だ。いくら可愛くても旦那に餌をもらえていない状況。男も女も毎日同じ奥さんや旦那さんでは飽きてしまう傾向にあるようだ。隣の芝生は青くみてるという言葉は本当によく出来ているね。

女性なら誰しも自分のマンコを舐めてくれるイケメンを探しています。マンコはグロいので見られると嫌われてしまうという思いもあるだろう。好きな人に対してマンコを見られたくないという乙女心もわかります。だからセックスのときには電気を消してとか言っちゃう。でも結婚して人妻になると欲求不満に対する刺激もどんどん要求レベルが上っていく。逆にグロマンコを見られることによる羞恥心で興奮したいという性癖に変わってくるのだ。

クンニリングス世界チャンピオンはアナルもマンコも顔面を使って洗い倒す。そして世界中にある読み物の中で一番マン汁が好きという男の強烈なクンニまずはソムリエのごとくアナルの匂いを嗅ぐ。アナルあたりに吸引する気配を感じただけでカラダをビクっとさせてしまう女性。普段からの欲求不満具合が伺えるね。こんなエロいカラダを放っておくなんて旦那さんはなんて贅沢なんだ。

この顔でマンコを洗うという斬新なプレイはかなり強烈だ。四つん這い状態でクンニをしようとするとアナルがちょうど鼻の位置に来るので嫌がる男が大半だろう。しかしクンニの世界チャンピオンともなればアナルに息吹を吹きかける。それと同時に濡れて垂れたマン汁を舌ですくい上げながらビラビラを口で開き具に顔面を押し付けて上下する。マンコのビラビラの中の湿度で繁殖した黄色ブドウ球菌などもすべて顔面で受け止める男気。この男気を感じることでいつも以上に気持ち良く人生で感じたことのないオーガズムに達するのだ。

恐らく洗っていない激クサまんこだろう。オリモノや恥垢が溜まったビラビラの隙間やマン汁が固まった固形物などもすべて食す。自分の汚い部分から垂れるマン汁をジュルジュルと舐め上げられるのだ。すぐにイッてしまったのでお仕置きで立たせたままクンニさせる。あまりの気持ちよさに内股で腰にも力が入らないほど。立つのがやっとでソファに倒れ込むもクンニの鬼はさらにマンコをしゃぶり続ける。イキ続けたことによって再びマン汁が大量に垂らす淫乱な人妻だ。旦那も知らない男にここまでマン汁を消費させられているとは思いもしないだろう。

ここでもクンニの世界チャンピオンの技が炸裂する。真空クンニだ。マンコを舐め回し左右のビラビラの裏表もすべて舌で掃除する。そうしている間にまた具の中からマン汁がどんどん出てくる。膣の入り口を口の中に含み真空にして舌で中すらも犯す。もしかしたら舌がGスポットに盗撮している可能性すらある。死にそうなくらいの気持ちよさに汗だくになりカラダを痙攣させてイキ果てたのだ。

まあクンニの世界チャンピオンというのは存在しないかもしれないけどこの男のクンニスキルはかなりのものだ。クンニ世界選手権があれば間違いなく上位、もしくは優勝するんじゃないかってくらい激しいね。この世に存在する液体の中でマン汁が一番好きであるのは言うまでもない。砂漠のど真ん中で水を探して彷徨っているとする。目の前に水の入ったペットボトルとマン汁の入ったペットボトルがあったとしても迷わずマン汁入のペットボトルを選ぶだろう。

のぞき本舗中村屋を見ていても変態がものすごく多い。自分の性癖が可愛く見えてくるほどだ。まあせっかくの人生なんだから気持ち良いことに対して素直になるのは良いことだ。そもそも遺伝子的にも気持ち良いことの究極をセックスに設定することによって子孫繁栄の目的を果たす。生殖活動が気持ち良いことにすることによって欲求として子孫を残せるように設定してあるのだ。

そのベクトルがずれることもあるだろう。人間含め、動物は気持ち良いことに対して中毒性があるのでより気持ち良いものを探し求める。この探究心こそが生きる活力だったりもする。セックスはチンコをマンコに突っ込むということは常識だけど人類で初めてセックスをした瞬間というのはきっと気持ち良いことへの探究心から生まれたものだろう。しかしオナニーを覚えた人間はよりディープなオナネタを探し求めるのだ。TENGAなどのオナホールもいいけどやっぱりエロ動画という視覚的なオカズが欲しくなってしまうし普通のAVでは満足できずに偏った性癖を満たせるディープな盗撮動画などにハマる。